虎ノ門南法律事務所
虎ノ門南法律事務所




虎ノ門南法律事務所の創立は、母体のひとつである大野法律事務所が設立された1955年に遡ります。

  以来、当事務所は、半世紀にわたって企業法務、民商事訴訟、倒産法などの分野で、最良のサービスを提供するトップファームとしてクライアントの信頼が寄せられてきました。

 1998年、大野、水上法律事務所と原田、内田、椙山、堀井事務所が合併した際に、虎ノ門南法律事務所という新名称を採用し、現在は様々な専門的法分野において、リーガルサービスを提供しています。

半世紀の間に培ってきたクライアントからの信頼が、当事務所の資産です。