【お知らせ】
当事務所の所属弁護士の氏名を騙って、「消費料金に関する訴訟最終告知」などと題し、訴訟の取下げ期限が迫っている、訴訟の取り下げの相談に乗るので連絡を求める等と書かれたはがきが送付されているとの連絡を受けました。
当該はがきには、「法務省管轄支局 損害賠償管理センター」なる団体の電話番号が記載されており、当該電話番号に電話をすると当事務所の所属弁護士が担当弁護士として案内されているとのことです。
しかしながら、当事務所所属弁護士は、「法務省管轄支局 損害賠償管理センター」なる団体とは一切関係がなく、当事務所所属弁護士かかかる団体における業務を担当している事実もありません。
また、同様に当事務所の所属弁護士の名で、楽天ギフトカードの購入を要求する連絡があった旨の報告も受けていますが、弁護士が楽天ギフトカードの購入を要求することはありません。
このようなはがきを受け取られた際には、くれぐれもご留意いただき、ご不安な場合は警察署等にご相談くださるようお願い致します。
【イベント】
2018年8月9日、片山史英がSMBCコンサルティング株式会社が主催するセミナー『ITビジネス契約における民法改正の影響』(大阪会場)の講演を行います。
【イベント】
2018年5月17日、片山史英がSMBCコンサルティング株式会社が主催するセミナー『ITビジネス契約における民法改正の影響』の講演を行いました。
【お知らせ】
2018年4月29日、内田実が、2018年春の叙勲「旭日小綬章」を受賞しました。
【書籍・論文】
2018年1月11日、赤堀有吾が共同で執筆した『逐条 破産法・民事再生法の読み方』が商事法務から発行されました。
【お知らせ】
乙井秀式片山史英赤堀有吾が当事務所のパートナーになりました(2018年1月)。
【書籍・論文】
当事務所客員弁護士・学習院大学名誉教授野村豊弘が監修し、当事務所弁護士が執筆した『民法改正で変わる!契約実務チェックポイント』(日本加除出版、2017年3月発行)が Business Law Journal 2月号「法務のためのブックガイド2018」で取り上げられました。
【イベント】
2017年12月27日、片山史英が経営調査研究会主催、金融財務研究会後援のセミナー『ユーザ側の視点に立った民法改正のシステム開発関連契約への影響』の講演を行いました。
【イベント】
2017年12月19日、上沼紫野医薬品企業法務研究会12月度例会において「国境を越えるEコマースに係る法務」に関する講師を務めました。
【書籍・論文】
2017年11月、上沼紫野が共同で執筆しました「AIビジネスの法律実務」が日本加除出版から発行されました。

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